2018年11月10日

なんか横通ってったアルトが異様に近未来的な音で去って行ったんやけど…

電気自動車化したっけ







こんにちはー



夕日が眩しいここ直方ー


ただ今帰宅しましたです





さてさっさお風呂入ってきますー





はい…復活しましたが(動揺)

ちょっと保存しますね(動揺)









はい(500ml3巻目)



さ、書き始めますねー





0400には起き

ダラダラ…マンガちょくちょく詠んだら寝て




さて0600に居間へー


んで家事をやってたら9時過ぎ
やっぱ家事やるの楽しいですよねー






さて祖母宅まで歩き、蓮子に一発火を入れ


星怜で出発ですー



vlcsnap-2018-11-10-17h27m03s655.jpg


紅葉も見つつ犬鳴を越えてっと…やっぱ寒すぎてコンビニで休憩



んで再出発してと

vlcsnap-2018-11-10-17h27m32s735.jpg

国体道路を逸れ、お櫛田さん経由で昭和通りに移動
そういえば七五三ですかね、子供さん連れが多いです(^^



んでももち側から一気に西へ



さて





vlcsnap-2018-11-10-17h27m53s334.jpg



1135辺り
いつも蓮子と星怜でおなじみ、タイムサイクルさんに到着ですb


んで蓮子の部品表を眺めながら、店長さんの電話を考慮して離れたとこでまったりしつつ





さて


店長さん「また発注ー?」
LaSen「あ、はい…また足回りですね」


で、蓮子の補充部品を発注し



あ、また保存しますね(酔いが回ってきました)






はい即復帰しました(3缶目呑みきりました)

うちはいつものやうにフヰルムを消費しやうとカメラをゴソゴソ





タイムサイクル店長さん(以降T店長さん)「それいつ頃のカメラなん?」
LaSen「あ、一番旧いので100歳超えてます」
T店長「へぇー…どう撮るとー?」



と、まさかバイク屋さんでカメラ談義するとは(焦り)


でもですね、ちょっとした確信を得まして




やっぱ旧い物を取り扱うと、他の旧いものも関心を示すみたいですねー
先日の九州2ストミーティングの時も動揺ですねー

うーん、うちのセンサーから言いますと懐古主義に近い感じかと



さて何枚か撮ってと

vlcsnap-2018-11-10-17h28m14s702.jpg

うちは博多駅へ出発です



あ、保存しますね(お花摘み//)
Hi.//






さて渋滞を避けるために昭和通り~渡辺通~博多駅東経由で到着



まー一番目は、いつもお世話になってます近藤カメラさん

いつものやうに挨拶しましたら、以前以来しました現像分をいただき確認



…やはり戦前のカメラは…白黒が一番ち言われる所以ですね(・ω・`ここらへんは難しいです

んで、こっから一旦紀伊国屋へ本を買いに行って帰宅しましたですー


で、気が着いたら更新しますね…画像とか





はい復活2033



さて、ここまでは今日の出来事






ここからは、昨日の話に戻りながら書きますねー
と思ったんですが、一台写真撮ってなかったですね…明日書きますか

sate昨日
お届け物が
















DSC00579.JPG








蛇腹カメラが100年生きたため分身を覚e



ではなくNo.2が増えましたよっと(棒)







ちなみに昨日書きましたが、シャッター部品が飛散した事件のものです(汗)

ほんとあれは終わったと思いましたね…
とはいえ、こちらは部品の損傷もなくバッチリシャッターが動きます

まー蛇腹はひどい穴あきでしたんで、ShoeGooを爪楊枝でペタペタ塞ぎましたφ(・ω・




んで今日



DSC00582.JPG



うっかり三つ子に増えました(うっかり)



いやー参った参った隣の神社(棒)



DSC00581.JPG


とはいえ、ささっとバラしてクリーニング
洗浄と注油してと…こちらもバッチリですねb


そして蛇腹は…なんと穴あきなしという奇跡的な状態
100歳レベルでこれはすごいですね…保存が良かったんでせうね



DSC00582.JPG



とはいえ先ほどの画像ですが、シャッターに書いてある番号の若い順に左から並べてます



ちゃんと製造年を調べたいですが、やはり戦前のKodakは調べようがないんですよね…
あ、でも…そういやボディ横にパテント書いてあったな…明日見てみるか











さ、艦これしよ
posted by ラセン at 16:46| 福岡 ☀| Comment(0) | なんかの記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: