2019年06月19日

続々きたるぜ

後悔はない









こんばんはー



だいぶ暗くなってきたここ直方ー



ちょっと画像編集しますんで保存しますねー






はい復活の2022

さて書きますかね
あ、でも艦これしながら書きますわー




さて今日は久々に定時で帰宅しましてね

お届け物がいっぱい…(棒)






とりあえず開封してっと
半分はまー「アーマーゾーーーーン!」でしたが
40年前やったら返信してますよええ


もう大空野郎が大風やろうが大波やろうがうちの名前を聞いてましたよええ(某アマゾン感)







まーいーや

んで


まず一箱開けますと


DSC01968.JPG



レンズ
画像のとーり"Elmar 50mm F3.5"です





が、



よくあるクロムメッキではありません

ニッケルメッキですの(キリッ)

ちょこっと黄色を混ぜたげな発色なのですぐわかります
ちなみにうちの手元にあります、Retina119のメッキ部品もニッケルメッキですよーb



そうですね、どんくらい違うかですが

DSC01969.JPG

左が上記ニッケルメッキ(調べたら1934年製)
右は叔父の遺品のElmar、クロムメッキ(こっちは1948年製)です

こんくらい発色が違います。


DSC01970.JPG



横から見たらこげな感じです

DSC01973.JPG

これがわかりやすいですが
ニッケルのElmarにクロムメッキIIIbに憑けるとこんくらい色が違いますね、ええ




んでこれが後日別のLeicaに憑きますが、これは後日に




もう一つのお届け物に移ります






丁寧に梱包されてまして、うちも厳かに開けますと



DSC01971.JPG



こ ち ら


うちはちゃんとわかってて購入しましたし、昔はよう見ましたもんなんですホント

が…たぶんわからん方は判らんですよね…これ(平成元年生まれ感)
と書いてますが、やっぱりうちはこれがしっくりくるんしてよ?











とりあえず形作りますと

DSC01972.JPG

こげなります



んで


DSC01976.JPG


こうです(真顔)


ホント単純にファインダーですの
なので、うちは祖父方からスポーツファインダーち訊いて育ってきました(・ω・*色々呼び方はあるやうですね




結局枠レンズの焦点距離に合わせてフレームを確定して
決めたフレーム内に入っとけば写真ん中入っとうと

ざっくり言いましたが、ホントそげな感じのファインダーです
とはいえ視差補正の目盛もあるんですよね…やはり戦前のドイツ工業技術は天晴れですね(理由はいっぱいありますが)
結末はさておきですが、政治の進め方ですよねここらは






最近のわーわー騒いでるドイツの政府では無理でせうね…ち言いますか、ドイツ工業会大丈夫ですか…?




ですー、ここ最近の世界情勢を眺めてますと…うーん名言はやめておきますね


さ、寝る準備しよ
posted by ラセン at 19:47| 福岡 ☁| Comment(0) | なんかの記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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