2010年03月13日

超重要SCH-Z事件

姉貴に言われて思い出した















こんばんはー




思い出しましたよw


姫ちゃんのリボン(´∀`*

なつかしいですねェ







さて、90年代のアニメを懐かしみながら書きますか


今日も食欲はほぼ無く(^^;なんか流れで少し食べるくらいでしたー
やっぱり呪われてるんかいな


というわけで今日は終了







といいたいところですが


昨日書き込みがありまして

以前2回SCH-Zのトゥルーバイパス化について書きましたが










SCH-Zうちのやり方に間違いがありましたので修正しておきます




3年たって気づかされました









ホントにすみません(汗)


えーと説明しますとカンタンな話で、トゥルーバイパスになってません






原因は一つ抵抗の位置がスイッチとOUTジャックの間にあるんです

言葉ではわかりにくいので図で表しますと



TS3E2098.JPG


矢印にあるように、R32がその要因です



んでこれがどうなっているかといいますと






SCH-Z修正箇所.png



わかりますか?図の上が勘違いしていたとこです

実はOUTのジャック直前にR32というのがグランドに落ちてるんですが、配置上そのままにしておくとON、OFFに関わらず減衰するんです(汗)






おまけにON時に1Mと100kが並列に並ぶので、約91kと出力波形が少し多くグランドに落ちてしまいます


なので図の下のようにしないとトゥルーバイパスにはなりません(汗)







後で前の日記のものは修正しておきますが、もしこの日記を詠んでやってしまった数少ない方用に加工する方法を書いておきます




とりあえずR32を取ってくださいな

ジャックとジャックの間にあるので、ピンセットがあるとラクですb





んでその抵抗をですね


TS3E2106.JPG



片方に線をハンダづけします


そして片方の線はですね



sw.png



以前の日記にも載せたこのスイッチ図の4番に、回路からの線と合わせて半田づけします



あとは抵抗を


TS3E2107.JPG


グランドに落とすだけです


用はもし4番からポップノイズ軽減用に1Mをつけていたら、抵抗を取り替えるだけでOKということです






これでほんとにトゥルーバイパス化しました





ほんとにご迷惑をおかけしました(_ _






そしてコメントいただいたピースケさん、ホントにありがとうございます!


3年気づかなかったんで、コメントなかったら一生気づいてません(^^;





んでついでに修正した証に


TS3E2100.JPG

"Fixed"の日にちを書いておきました

ホントに3年間気づかなかったとは・・・





あ、あとついでにビブラートモードのとこで修正したかったとこも修正しましたb


といってもただ部品を一つ取るのを忘れてただけです(^^;







えーと・・・ビブラートについては、自分で頑張ってやってみてください☆

コーラスの原理が判れば大丈夫ですからb




という一日でしたー







さ、お風呂入ろ
posted by ラセン at 20:15| Comment(1) | TrackBack(0) | SCH-Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月03日

ケースだよ!

夏のにおいがものすごくしてます今日このごろで、写真とりたくでたまりません(^^*



ささ

昨日に引き続き、省略したケースについて牡蠣升


どうもスイッチがスペース的にキツくなるというコメントをいただいたんです
しかもコンデンサに突き刺さったとな・・・


(_ _;うちがそういう事態にならなかったので把握できてませんが、なったのは事実なのでとことん付き合いますb
もうどんどんやればいいんです!

必ず成功させるぞー!w




必要な物・・・ドリル
小さい刃しかなかったらリーマーもお願いします


この道具で早速穴開けです

が、その前に、ペダルとケースの間にある復帰用のバネは取っておいてください


とりあえずうちのおススメポイントは

TS3E0368.JPG

踏むとこに溝が5本入ってますね
そこの上から2番目の溝にドリル刃を引っ掛けて穴を開けるとポジション的にもイイですし、開けやすいです

とりあえずARIONのケースはプラスチック製ですのであっさり削れていきます



んでスイッチが通る大きさの穴を開けたら、こんどはケース内側の邪魔な部分を切り取ります


TS3E0369.JPGTS3E0370.JPG


画像でいうと穴とほぼ同じ位置にバネの入っていた所がきます
そして左にある前の電子スイッチ用の細いでっぱりもニッパーなどで切り取ってください






これで終了です

あとはスイッチをナットで取り付けますが、たぶんAlpha、CLIFF製等のスイッチとかにはナット2つ、プラワッシャー、ロックワッシャーが憑いてると思います

取り付けはナット1つとプラワッシャーのみで取り付けるとちょうどイイと思います


んでナットで留めたらフタを閉めるんですがここで気をつけてほしいのは、配線の通る場所です

配線1,2のことです


TS3E0371.JPG



こうやってジャックの間に挟んでください

こうしないと上にバッテリーがきますし、基盤がちゃんとケースに収まりません



そしたらこんなカンジになります

TS3E0372.JPG



これで完成です







そういえば昨日言い忘れたんですが、このバイパス化を行うと、バイパス時はOUT2から音が出ません

もしOUT2もバイパス化したいのなら、4PDTで同じ事をやってください


んでうちみたいにモノラルで十分と思う方はOUT2のスイッチ使ってビブラートモードとか色々増設してみてください




ちなみにビブラートモードについてはEWSモディファイSCH-Zの営業妨害になりかねませんし、LaSen(ラセン)もビブラートでの音量低下の対処法を考案中ですので書きません





まー昨日と今日の詠んで分からない場合はそれを買う事をおススメします(^^;保証もついてるでしょうし



また質問あれば書き込んでください。応答しますんで
posted by ラセン at 19:44| Comment(4) | TrackBack(0) | SCH-Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月02日

再びきたよ!「SCH-Zのトゥルーバイパス化」

昨日SCH-Zのトゥルーバイパス化について書き込みがありまして、初心者らしく詳しく知りたいそうなので(というかうちの文章じゃ誰もわかりませんよね;)


でも初心者でもこういうのに挑戦するのは大賛成(^^*
どんどんやれば技術も身に付きますしねb




なので1年ぶりにやります!「SCH-Zのトゥルーバイパス化



できるだけ分かりやすいように書く力のないうちが頑張って書きます(笑)




もし分からなかったら・・・自力でおねがいします(^^;




ちなみにこの方法でやりたい場合は前の日記も合わせて詠んでくださいb
カテゴリ:SCH-Z → 2007年03月26日の日記です

といっても前に書いたものも混ぜて書きます




さて、書きますが、もしこれをやって失敗したーとかで責任は負いかねますんでよろしうにb




最低限外すパーツ・・・SW1 IC6 Q4 Q7

外して移動させるパーツ・・・R32(2010年3月13日追加)




一応必要の無い部分と信号を切り離すためR33も取っておいてください

↑コレはビブラートモード用でした(汗)




ハンダ吸い取り線で吸い取りながら取った方が速いです

ここまではフツー.JPG

そしてQ4,Q7のDとSをジャンパでつなぐ
昨日撮った画像でいうと

TS3E0360.JPG

画像にある通り、3つある穴の両端ですね

そしてこの状態で電源を繋いで鳴らしてみると、LED点灯せずにエフェクトONの状態になります
これでOKです



そしてここからが肝心です!!
いよいよスイッチ配線です

*ここからは画像に書いてある番号(赤色)にも注意して見てください


パーツ・・・3PDTスイッチ(Alpha等) 配線(太さお好みですが、24AWGくらいでOK)


まずINPUTの方から説明します
R2の足が長い方を外します
↓画像で言えば電解コンデンサ側と逆の足です↓

TS3E0361.JPG

そして外した足に配線をハンダづけします
んでんで足のあった穴からも配線をのばします

とりあえず配線1,2としています



さて今度はOUTPUTについてです

R31もINPUTと同じように↓のようにハンダ付けします
ジャックが邪魔になるので、両足外して配線をハンダ付けしたほうがラクですb

TS3E0362.JPG

配線3,4です



そしてON/OFFの確認に欠かせないLEDの配線です

IC6のあった場所から線を出します

TS3E0363.JPG

配線5,6

ここで配線6は必ず画像と同じ場所からとってください
LEDに直接繋がっている穴です

5は実はグランドに落としています
なので、基盤裏の画像で示すと

TS3E0366.JPG

矢印で示しているとこならどこから引っ張ってもいいです



これで大半の作業は終わりです

こんどは機械式スイッチ本体に配線します


んでここの配線が分からなかったそうなので、簡易図を描いてみました


sw.png

スイッチの端子の形そのままです
この配線だとOFFにしたときINPUTがグランドに落ちるため、音漏れがありません

ただSCH-Zで確認した限りでは↓の配線でも音漏れはないようです

HI380006.JPG

配線は

2 4 6 ON

1 3 5 ↓↑

---- - OFF

です、"----"はジャンパーで配線してください

けっこー他のエフェクタでもこの2つの配線方法がベーシックなので覚えておくと便利ですb

ちなみに画像の配線5,6の位置が逆でも構いません







んでこれから言う事は各自やりたければやってください
-ポップノイズ対策-

パーツ・・・線 抵抗(1MΩ)


作業はカンタンです


配線2の端子から線を出し、1MΩの抵抗の片足にハンダ付けして、もう片足でグランドに落とします

んで配線4の端子にも取り外したR32をつけてグランドに落とします(2010年3月13日追加修正)




えーと配線5,6の画像で、5の隣にある抵抗2つがそうです










あとはケースに穴を開けて、固定すれば











終わったーorz

おつかれさまーw







どうですか?わかりましたか?



イイ画像も撮れなかったのでこれで精一杯です(汗)



またコメントくれば一応応答はします(笑)






さ、家事手伝わないと!





PS

2010/03/13に超重要な修正しました!
追加したとこは()に日付を書いてます


すみません(^^;
posted by ラセン at 20:37| Comment(13) | TrackBack(0) | SCH-Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月26日

久々シリーズでSCH-Zのモディファイをまた見直してみました
あのVibeModeと切り換えるときのポップがかなり心残りでしたしね〜(´∀`;


んで内容とぶんですが


できたんすよ(笑)あっさりと
しかもなぜかSCH-1の回路図はともかく、CE-2の回路図も見ながらですよ

でもできたんですよ(・ω・`なんでですかね(シラン

といってもVibeモードにすると怨霊が下がるように感じるのが変わりませんね〜…
もうトーンはあきらめてますが(笑)いじると音量も変わるしもう基盤が耐えられなくなってきてるんです
とりあえず使えるからい〜やw





そうそう

あと5日で今年終わりますよ(笑)
永かったような…1年間毎日更新
でもけっこー楽しいですよb苦でもないし、身近にいろいろネタがあることに気付きましたしね
飛び飛びでブログや日記を書いてる方はやってみてくださいな(^^とりあえずなんかを得られますよ


とりあえず31日まではきっちり書きますよ!!
posted by ラセン at 23:21| Comment(0) | TrackBack(0) | SCH-Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月10日

ぜったいいったね

今日はまたふりだしに戻してやってみました
さいすた.JPG
これがノーマルな状態です。
んで今日は「どの抵抗を取ると音が出なくなるか?」というテーマでスタート
やりかたはパーツを取っていって、出なくなったらそこから今度は最後にとったパーツ以外から付け直していきます。
そうすれば原音が通るとこもわかるはづ(^∀^
あとはその状態からビブラートしてる部分が出るようにパーツを戻すんです
んで付けてないとこからスイッチへ→
それを今日は2時間…
…発見!!
ということで早速OUT2用のスイッチからいらないパーツを除いて…配線を組みますφ(._.
んでケースに戻してドキドキの音出し!

スイッチON!で昨日のと〜りLEDがつきませんが(笑)、ポップノイズもなく音は出ます
まずはChorusModeで弾くと
シャラーンといつもの爽やか夏気分w
うち的にしっとるけ?や恐竜の卵にメロンの形の容器に入ったメロンアイスが食べたくなります(笑)なつかし〜w
んで新しいVibratoMode…
お、ちゃんと鳴ってます!!やった〜!!
ちゃんと波打ってますね〜
ご了承.JPG
あとは忘れちゃいけない、マニキュアでOUT2の文字を消して…
一件落着.JPG
これでArionSCH-ZからLa's.chに生まれ変わった〜(笑)
あとでスイッチ部分の文字も変えときましょうかねw


あぁ〜長かった(笑)
一応3月4日の記事くらいから考えていたので3ヶ月ですか
そんなこんなで遠回りしたSCH-ZMod
これにてしゅ〜りょ〜
posted by ラセン at 18:34| Comment(0) | TrackBack(0) | SCH-Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月09日

疑惑

SCH-Zのポップノイズ疑惑
もしかするとスイッチかもしれません(^_^;
今のスイッチはタキパで買ったAlpha製の9pinなんですが、ものすごく熱に弱いんですよね
こてを3秒当てるだけでピンがグラグラして使い物にならなくなります。
じつは最近線が切れたんで交換してたんですが・・・そこでなったっぽいんですよ
なのでLEDもたまにしか付きませんorz

みなさんも気をつけてこてを扱いましょうねw

いっそのこと高いFulltoneのほうが熱に強いですから、そっちを買うことをオススメします
あともう一社ありますが名前忘れました(笑)

ということで今日もトーン回路をいじりますね〜
posted by ラセン at 19:01| Comment(0) | TrackBack(0) | SCH-Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月08日

たやわはかなまやは

こんぬつは、消し炭のジャガイモサイズ以下の脳、LaSen(ラセン)です


やっと成功しましたよ

やっとですね

なんか低音がすっきりしましたが、トーン回路が変わったためにTONEの効きが変です(笑)
一応Highにするにするにつれてコーラスがしゃっきりでる感じですかね

これでSCH-Zの改造も終わり!!と思いきや、重大な事件がね
ポップノイズがひどくなりましたorz
以前は最初の一回だけ「ポッ」とノイズが弱く入ったんですが、今回は「ボン」ですよ(笑)しかも毎回
今度はこっちに入りま〜す(笑)
posted by ラセン at 15:59| Comment(0) | TrackBack(0) | SCH-Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月07日

カスリ弾幕





うーん

5時間かけて
一応ビブラートのみの出力はできました
音量がOFF時より小さくなりますが、抵抗値の調整で解消
そしたら変わりにコーラスがでなくなりました
逆をやるとビブラートがでない

うーん

なんなんだろう(-.-;)
とりあえずLaSen(ラセン)の構想では

IN→揺れ回路→SW→+原音→OUT
           └→OUT

変になってると思いますが、SW→OUTです
というかこれしか思いつきません
でも配線が難しいんです!



自作よりModの方が断然難しいですよ、うん
カンタンに言ったら「自分が作った物の方が修理しやすい」のと同じですね
つまり構造が見えないんです、既製品はね〜

とりあえず今日もがんばりますorz
posted by ラセン at 13:31| Comment(0) | TrackBack(0) | SCH-Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月06日

うかつ

やはりかなり難しいモディファイ
SCH-1の回路図で考えてもムダですね(^_^;)
とりあえずスイッチを使って配線を組みましたが、原音のみとコーラスモードまでなりました
あとは原音をどうやってVibeModeにするかですが、またスイッチの構成を考えないとムリっぽそうです
みんなもやると右脳が発達していきますよ(笑)
posted by ラセン at 17:19| Comment(0) | TrackBack(0) | SCH-Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月05日

久しぶりに

ちょっと自作から離れて、再び

SCH-Z VibeMode計画

としてSCH-Zを再モディファイしたいと思います
実は昨日その基盤とにらめっこしながらいろいろ外しては付けてをやってました
最初は変な歪み?らしきものも発生しましたが
うん、どうやら一応原音の通る部分を見つけたようです

とりあえず今日も実験の繰り返しですねぇ( ´ー`)らき☆すた見ながらやりますかw
posted by ラセン at 18:17| Comment(0) | TrackBack(0) | SCH-Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月27日

う〜

SCH-ZのトゥルーバイパスはOKだとおもいますが、

Vibeモード

スッゴい気になる(・ω・`
話では原音成分をカットしてる…そうですね
つまりあの爽やかさはないということになるはずです



わかんねー(´Д'
研究ですね
posted by ラセン at 09:57| Comment(0) | TrackBack(0) | SCH-Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月26日

ARION SCH-Zのトゥルーバイパス化

一応いっときますが、これでたぶんトゥルーバイパスだろうとおもいますので、自己責任でお願いしますm(_ _)m
HI380005.JPG
ではでは方法です〜一応カンタンにいきますね

最低限外すパーツ・・・SW1 IC6 Q4 Q7

たぶんまだ取ってもいいんでしょうが、これを外して、Q4とQ7のDとSをつなぎます。
ここまではフツー.JPG
この状態で常にエフェクト状態。LED点灯せず
ここからR2の足が長いほうだけ外します。
(ここで音が出ないのでトゥルーだと思ってます)
んでR31のOUTジャック側も外します。
これで、R2の外したほうがINPUT、憑いているほうがEFECT-INで、R31も同様です。
んで3PDTのフットスイッチにつなぐ
あとはLEDを点灯させるためにIC6の2と7のあったとこから3PDTの残りの1系統に
これだけです。
これでいい.JPG
以上のLaSen(ラセン)的方法だとこんなカンジです。
※バイパス時にはモノラルになりますんでご注意を!

あとはケースの穴あけですが、松美庵さんのホームページを見てください。
ちなみにこのサイトからいろんなヒントをもらいました(^_^ほんとに役立ちますよ
あとはオペアンプ交換で音質を少し変えました

あとはいっちょまえに「じぶんでやったど〜!!」てな具合に
いっちょまえ.JPG
箱に書いちゃってください(笑)

ちなみにスイッチを踏むと大きく「ポンッ」と音がすることが多々あります(汗)しかたないのかなんやら(´〜`;
間違いなどのコメントほしいな〜ですw
posted by ラセン at 10:10| Comment(3) | TrackBack(0) | SCH-Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月24日

ぶっ生き返せない(笑)

はいSCH-Z死にました〜(笑)
原因はショートだろうと思いまーす
あとはLED.jpg
ここまでやって完全にトゥルーバイパスは成功してました
んでLEDどうしようか細々やってたらやっちゃいましたね(^o^;)RATEとDEPTHが完全に制御不能
元にもどしても効かなくなりました


あー
ここでやめるかって?

(゜Д゜
やめねっつの
もう頭の中にね

「♪わらにんぎょうに ごっすん ごっすん ごすんくぎ〜♪」


「魔理沙は大変なものを盗んでいきました」
の一部がリピートしてますからね
もう行くしかありません
また買ってリベンジ×2♪(キモ
posted by ラセン at 00:49| Comment(0) | TrackBack(0) | SCH-Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月23日

アリオンを完全に

タキパからいろいろとどきましたんで
SCH-Zのトゥルーバイパス化
いきます!!
斬れぬものなどほとんどない!!.jpg
まず生贄ですね
こっから情報によると4027とスイッチをはずして、FETを短絡化します
一応保険のために4027につながる部品の番号をメモして…とφ(.. )
もうこっからはカンでやっていきます!
パーツを取っては音出し
パーツを取っては音出し

音出ししながら3回目で
「あ、エフェクトしてる」
LEDが点灯してませんがコーラスかかってます
この状態でLED光らず変化.jpg
話ではこれからモノラルのみにするには3PDTてバイパス化

どうすんの?
(-.-;
今ここでストーップ(笑)
posted by ラセン at 10:27| Comment(0) | TrackBack(0) | SCH-Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月20日

やってやるぜ!!

昨日タキパ(タッキーパーツ)を見てたらUni-Vibe用の白熱球があったんですよ
ついでに3PDTスイッチを注文しました
いよいよやってやりますよ
SCH-Zのバイパス化
とりあえずは完全バイパス化を目標に掲げます。
日にちがかかってもやっちゃいます
音量が上がるとか気にしない!
変態ギタリストLaSen(ラセン)だからだ!!(笑)


そういえば以前FZ-1Aを作りましたが、やっぱり中に綿はいるんでしょうか?
とりあえずうちのB457Aを使いましたが、気温13℃でも歪みます。ただしハムバッカーですが(^o^;)
あと比較のため、いつかは3V版も計画中ですb
実際もうプリント基盤は作れますw

そこで
La's.Gtを見ている数少ない方で、どうしてもうちが作ったPCBEファイルで欲しい人がいるなら、ある程度はUPもしますよbサイズがデカいとかのクレームはなしね!!
posted by ラセン at 00:37| Comment(0) | TrackBack(0) | SCH-Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月19日

なんか買いたくなった

もうそろそろSCH-Zをトゥルーバイパス化したいんですが、とりあえずフリップフラップ外して以外わかりませんorz
…がんばってみます(ナンダコノニッキ)
posted by ラセン at 17:46| Comment(0) | TrackBack(0) | SCH-Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月14日

アリオンをおとなしく

ARIONのSCH-Zのエグさがキツいのでちょっとやってみました。
目標は低音とエグさをできるだけ抑えること!
ネットを探りに探ってみると、おもな理由はトーン回路付近の4558DDのようです。
あとうちが気になるもう一つの4558DDも変えてみました
真相.jpg
エグミ.jpg
これを外してソケットにしていろいろ試します…といっても今回TL062、072、082しかやってません(笑)
んでですね〜、トーンのところは082か072がいいですね。スッキリしたカンジがします。
ちなみに062はというと072より低音よりに感じます。
ということでトーン部はTL072で、もう一つはTL082にしましたb
これでもかなり変わりましたw
しかしトーンをローよりにするとものすごく低音が強いので、もうコンデンサー容量を減らすしかなかね〜(-.-;)
とりあえずムダだと思いましたが、トーン周りをたどって、電解コンデンサーにあたりましたよ。
たしかにすこし大きいかったんで今度これ替えましょう。

とりあえずしゅ〜りょ〜
posted by ラセン at 12:58| Comment(0) | TrackBack(0) | SCH-Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月04日

どうよ?

一応BOSSの名品、CE-2を製作するつもりなんですが、家にあるあのSCH-Z
うちは最近気になりだしたバイパス時の音の劣化を解消すべく、トゥルーバイパスをしようとしとります(・д・

…わから〜ん(泣)
SCH-1の回路図を見ながら考えてますがorz
といってもSCH-1とZは実際少し回路が違いますがねf^_^;

一応バイパスで通るところは理解したんですが…
posted by ラセン at 14:33| Comment(0) | TrackBack(0) | SCH-Z | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする